※ひな5歳&あおい1歳

お読みになる前に…→①話をご覧いただけると助かります!

【子宮頸がんの2歩手前でした】
①子宮頸部異形成ってどんな病気?
②妊娠中〜出産まで
③免疫力ってどうしたら?

からの続きです〜!
4産後1年間の経過をみて

ビビりましたが


子宮4ー2
子宮4ー3
参考(にさせていただいたHP)
公益社団法人 日本産婦人科学会HP


妊娠中からずっと診ていただいて、
「もう取っちゃってほしい」という気持ちと
「きっと自然治癒するさ〜」という気持ちの間で
過ごしてきたのですが
いざ、
「手術しよっか」
と先生に言われるとちょっとビビってしまいました。

ですが
「子宮頸部円錐切除」は
癌になる前に悪いところだけ取ってしまおうという手術で
開腹の必要もなく、そこまで大掛かりな手術ではありません。

※今回のブログを通して私は
・検診は大事!(通常年1回)
・HPVワクチンは2020年現在、産婦人科医は「絶対打つべき」と強く推奨
子宮頸がんとHPVワクチンに関する正しい理解のために(日本産婦人科学会)
(我が家のひなとあおいは打つ選択をします)
・手術になっても安心して欲しい(こわくなかったよ!)
ということを伝えたいなと思っています、これは記事後半でもう1度触れますね。

この手術は
取ってしまおう(治療)という意味と
実際に取り出して病理検査にも出して病状を知る(診断)の意味もあります。

私の通う産婦人科病院では2泊3日での手術でしたが
いただいたコメントによれば、病院によっては日帰りでできるところもあるようです。

手術した場合
早産や流産のリスクはあがってしまうようですが
またまたコメントで
「手術後、第二子第三子出産しました(´ー`*)」
という方もいて励まされます。(コメントありがとうございます!


続きます☆▷子宮頸癌の2歩手前でした⑤手術日決定と心の中



いつもブログに遊びにきていただきありがとうございます!

今回の病気についてご質問などのお返事は
この後の漫画で出てきたりこのシリーズを書き上げた最後にまとめて書かせていただきますね(*´ー`*)
(お答えできないものもあるかもしれませんが

いつもコメントありがとうございます😊


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